3つの特徴

セミナーイノコの3つの特徴

point01
上げて見せます成績を!

一斉指導
「定期考査対策時間割」でテスト対策を全面Back Up!(中学部)

セミナーイノコの職員は、入塾した生徒達に「学校の成績が上がった!」と喜んでもらうことを目標にして日々努力しています。生徒達は、前回のテストよりも偏差値が上がることを目指し、定期考査の1週間前からは土・日や祝日も関係なく、必ず7日間~8日間の対策授業を受けて、テスト調べの仕上げをしてから定期考査を受けます。そしてテスト終了後には必ず成績についての生徒面談を行うことで、職員と生徒が一体となって成績を上げるために頑張っています。

「読み」・「書き」・「計算」に注力します(小学部)

英語の単語力、国語の漢字力、算数の計算力は、一朝一夕ではなかなか身につくものではありません。毎日毎日練習を続けてやってこそ、少しずつ力が付いてくるものです。なので、当塾では生徒達が勉強をやり続けるモチベーションをアップするためにも、英語の時間には「英単語テスト」、国語の時間には「漢字テスト」、算数の時間には「計算テスト」を毎時間必ず実施し、「継続は力なり」ということを実感させながら、「読み」・「書き」・「計算」の力をつけさせていく取り組みをしています。

個別指導
「増コマ授業」と「受講教科の追加」でテスト対策もバッチリ!

学校のテスト前の2週間には、平常授業の他にテスト対策のために授業コマ数を増やすことが出来ます。また、受講する教科を増やすことも出来るので、個別指導でも5教科全部のテスト調べをしてテストを受けることも可能です。このようなテスト対策が成績アップにつながります。

point02
「テスト」で鍛えます!

一斉指導
学習単元が終了すると必ず「単元テスト」を実施します!

習ったことしっかり身についているかどうかを確認するために、学習単元が終わると、次の時間には必ず「単元テスト」を行い、生徒の消化不良部分をチェックし、不合格者には「追試」を課して速やかに合格レベルまでひきあげるよう努めます。
また、教科毎に作成する学習単元成績一覧表は、それぞれの生徒が一定期間に学習した単元について「得意単元」と「不得意単元」を「見える化」するための有効な資料であり、その教科の復習学習を行う際の指針にもなります。

「学力テスト」と「追試」を徹底して実施します

ある程度広い範囲でも、習ったことがちゃんと身についているかどうかをチェックするために、年5回の「学力テスト」を実施し、1教科でも合格点に達していない場合には、全ての不合格教科を合格するまで「追試」を課して、学習範囲について必ず合格点レベルまで引き上げます。
また、必要な場合には、「弱点補強課題」の提出をさせることにより消化不良の単元の解消に努めます。

個別指導
授業の最初に必ず「確認テスト」を実施します

毎回、授業の最初に前回の授業の学習内容についての「確認テスト」を実施し、合格点に達していない場合には、前回の学習内容についての追加説明や問題演習を行ったり、追加授業(増コマ授業)を受講させたりしますので、学習した内容が理解出来ていないまま次に進むことは絶対にありません。「確認テスト」を徹底して行うことによって、苦手な部分をきちんとフォローしながら成績アップにつなげていきます。

point03
勉強量はウソをつかない!

一斉指導
春休み・夏休み・冬休みこそ頑張るとき!

運動や稽古ごとの世界では、よく「練習量はウソつかない!」などと言われますが、このことはそのまま勉強にもあてはまり、「勉強量はウソつかない!」ということになります。春休み・夏休み・冬休みといった勉強時間が確保しやすい特別講習期間には、この「勉強量はウソつかない!」という言葉をモットーに、どこにも負けない勉強量を課することによって、生徒の成績アップに取り組んでいます。

個別指導
特別講習期間は「講座制」を実施しています

春期・夏期・冬期の特別講習期間は、平常授業とは別に、教科ごとに設定された講座群の中から、その特別講習期間の、自分の学習目標を達成するために、「必要な講座」を、「必要な講座数」だけ、講座単位での選択受講が可能なシステムになっています。
例えば、「苦手単元克服講座」、「実力考査対策講座」、「志望校別特訓講座」、etc. 1講座は4~5コマからなり、弱点や苦手な単元でも、まとまった「勉強量を確保する」ことによって成績アップにつなげます。